お客様の声

骨盤矯正 腰痛解消 藤枝市 磐田 見付  藤接骨院 磐田院

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職業:自営業
年齢:40代
お住い:藤枝市
喜びの声
ここに通う前は体全体が重だるく、常にどこかが痛くていつも不調だったんですが、朝起きる時や何かを持ったりする普段の動作が驚く程身軽にできるようになりました。
常に感じてた痛みが無くなって、生理痛もほとんど感じなくなって、毎日アクティブに動けるようになりました!
藤接骨院は骨盤矯正に力を入れています。
重だるさや不調肩凝り、出産や女性の悩みなど様々な症状で来院する方が多くいらっしゃいます。
身体の土台である骨盤を整える事で、姿勢も整い辛い痛みを無くすことが当院は得意です!
産後での体型の変化、姿勢の崩れ、肩凝り腰痛などでお困りの方
是非お待ちしております!

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


磐田市 膝痛 藤接骨院

2017-09-28 [記事URL]

中高年の悩みの中でも特に多い症状が膝痛

膝痛は中高年の悩みの中でも特に多い症状で、現段階での推定患者数は約1000万人以上ともいわれています。
また、最近では正しい歩き方ができない若年層が増えていることから、膝の痛みを引き起こす予備軍は年齢を超えてたくさんいるといった指摘もあります。
そこで、なぜ発生してしまうのか、進行するとどうなるのか、予防法にはどのようなことがあるのかなどを、発症する前に知っておくと役立ちます。
膝関節という小さな関節に体重の負荷がかかってしまうのですが、膝関節にある軟骨が摩擦をやわらげたり、靭帯や筋肉がサポートしたりすることで衝撃を和らげています。
しかし、加齢による骨の新陳代謝の低下や軟骨に対するストレスなどで、膝関節に痛みを引き起こしてしまうのです。
ちなみに軟骨に対するストレスというのは、冷え・肥満・過去のケガ・O脚やX脚・運動や仕事による膝への負担・筋力の低下などがあります。
また、脚の内側の筋肉が弱くなってくると膝関節が不安定になって、膝の痛みの原因になります。

中高年の膝痛の約9割程度が変形性膝関節症といわれていて、立ち上がる時に痛い、階段を降りる時や歩き出しの時に痛いという症状が見られます。
この変形性膝関節症は、膝の内側の軟骨がすり減って骨同士が接触し炎症を起こしたり、骨の位置がズレたりすることで発症するのです。
また、男性より女性に多いといった特徴があって、その理由は女性の方が男性より筋肉量が少ない、加齢に伴い基礎代謝が低下して太りやすくなり関節にかかる負荷が大きくなるためです。
それから閉経と共にホルモンの分泌が減少することで骨が弱くなるなどが理由としてあげられます。
ただ、痛みを我慢して放置していると、症状が進行して激しい膝の痛みで歩けなくなったり関節の変形が進んだりします。
その為、痛みなど何らかの症状を感じない時から、しっかりと予防をすることが肝心になります。

膝痛の予防方法のひとつとしては、正しい歩き方を習慣づけることで、それを実践するだけで予防に大切な大臀筋と内転筋が鍛えられます。
ちなみに正しい歩き方とは、前に脚をだした時に膝が伸びている歩き方で、反対に悪い歩き方は歩幅が狭くて膝を曲げた歩き方です。
このように膝を曲げたまま歩いていると、どうしてもある一定の部位にだけに負荷がかかって、膝蓋骨(膝の皿)が不安定になり膝の痛みを引き起こしてしまいます。
予防するためにも自分の歩き方をチェックして見る必要があって、その時のチェックポイントは、腕が自然に振れている、背筋が伸びている、膝が伸びている、踵から着地している、母趾でしっかり蹴り出しているといった点です。
もうひとつの予防方法は、お尻の筋肉である大臀筋、広い範囲で足をサポートする内転筋、膝関節の衝撃から膝を守る大腿四頭筋の筋力を鍛えるトレーニングです。
これを毎日の習慣にすることで、痛みの初期段階なら改善に効果的ですし、痛みが発生していない人は予防としておすすめできます。

磐田市 膝痛なら、「藤接骨院 磐田見附院」にお任せください。

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


~腰痛とは~ 藤接骨院磐田見附院

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ぎっくり腰~症状と原因、対処と予防について。
「腰痛といえば、ぎっくり腰」。このようにイメージなされる方も多いのではないでしょうか?
日常生活のふとした何気ない動作で、突然激しい痛みに襲われ動けなくなるので、一度でも、「いわゆる」ぎっくり腰になってしまった方々の中には、不安を感じている人も多いはずです。
又、「何気ない動作」で「突然」ですから、誰にでも発症する可能性があるかもしれません。
そんな時の為に、なぜ起こるのか?原因の理解や、実際にぎっくり腰になったら、応急処置はどう対処したらよいのか?ぎっくり腰とは?その「症状」について。
ぎっくり腰とは、腰部に痛みがあり、内臓疾患でもなく、レントゲン写真を撮っても異常が見られないものの総称を指し、急性腰痛の代表的なものの一つです。
なお、一般的に用いられる「ぎっくり腰」という言葉は、この急性腰痛の俗称とでもいいましょうか、実は「症状を指している言葉」で、病院では「腰椎捻挫」とか「筋・筋膜性腰痛症」などと診断されます。
その症状として、「突然の激痛で動けなくなる」が、ぎっくり腰の症状です。
重く張ったようなだるいような痛みが続き、慢性化する場合もあります。
↑「ぎっくり腰』
どんな時におこるのか?
ぎっくり腰の引き金となる要因は様々ですが、下記のような時に発生する事が多いです。
例えば・・・
中腰でものを持ち上げたり、急に立ち上がろうとした時。
前かがみになった時。
長く座っていた。
寒いところで仕事をした。
ゴルフなどで腰をひねった
こん時に、ぎっくり腰が発生しやすくなります。
↑何気ない動作でも注意して・・・
実は、「他の病気」であることも・・・
「腰痛 = ぎっくり腰」と、イメージしている方も多いと思われますが、実は、椎間板ヘルニアや圧迫骨折、すべり症など、他の病気である事も考えられるので注意が必要です。
たかが、腰痛、たかが、ぎっくり腰と素人判断しないようにしましょう。
「原因」は?
本来の意味合いとは少し違いますが、「急性腰痛」という言葉からもイメージできるとおり、筋肉・神経・関節への急激な負荷や過度の緊張と疲れが原因と考えられます。
解りやすくするために、先の項目と少々重複しますが、
「不用意に体をひねった」「重いものを中腰で持ち上げた」「前傾姿勢をとった」時などに起こりやすいものです。
他にも、「長時間の同じ姿勢、無理な姿勢」「筋肉疲労」「女性では月経時に骨盤や背骨の靱帯が緩んで起こる」事もあります。
さらに、「運動不足、肥満、全身の疲れ」などにより、腰の筋肉の血行が悪くなり、筋肉疲労を起こす事も原因として考えられます。
↑ぎっくり腰の原因は、筋肉・神経・関節への急激な負荷や過度の緊張や疲れなど様々・・・

ぎっくり腰の対処方法。(応急処置)
まずは、「安静」と「冷却(炎症を抑える)」と、覚えておいてください。
楽な姿勢をとって安静。
無理に動かしたり体を起こしたりせず、少しでも楽になる姿勢を探します。
横になることが出来るのであれば横になり、安静にします。
※ぎっくり腰の時、痛みが強い時に楽な寝方として、「横向きで膝を曲げて」寝ると楽になる事もあります。
※2~3日は、出来る限り安静して休養するようにしましょう。
冷却(炎症を抑える)。
氷水を入れたビニール袋を、痛む箇所に約10分当てて10分外すを繰り返してみて下さい。(冷やしすぎに注意。途中で痛みが強くなれば無理せず中断します。)
コルセットやサポーター等の装着。
腰のサポーターやコルセットを装着して、適度に腰部を圧迫すると、痛みが軽減される事があります。ぎっくり腰を繰り返すような場合、コルセットを買っておくと安心です。※締めすぎや、つけっぱなしは良くありません。
※ ぎっくり腰の対処法として、温めたり、揉んだりストレッチをするのは炎症が治まってからにします。
 その他、腰が痛み出したときの対処方法はこちらを参考にしてください
アイシング

・ぎっくり腰が治療で治っても、引き金となる原因を解消しなければ再発のリスクは付きまといます。
又、一度ぎっくり腰になると、繰り返すなど、くせになる場合もありますので、日常生活では下記の点に注意して予防に取り組んでみて下さい。
ぎっくり腰の予防をはじめ、腰痛においては、「正しい姿勢」が特に重要です。
姿勢に注意する
急な動作を避ける
疲れを溜めない
適度な運動をする
肥満に注意する
寒さ対策に気をつける
・身近な腰痛の原因
ぎっくり腰を治療していくとき、重要なポイントの一つに食事の内容があげられます。
ぎっくり腰は、腰痛の原因にもなる腸腰筋の機能不全(弱り)に加えて、胃腸の冷えたときになることが多いようです。
ですから、安静にしていても、胃腸を冷やすもの、例えば 糖分の多いもの、冷たいもの、アルコールを摂っていると改善が遅くなります。(蒸造アルコールをあまり含まない日本酒なら大丈夫)うどんなどの温かいものや根菜類のように、おなかを温めるものがおすすめです。

藤接骨院 磐田見附院
電話番号0538-67-8885

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頭痛 首肩の痛み 不眠 磐田市 見付 藤接骨院 磐田院

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先日喜びの声を頂いたので紹介します。

(肩、腰の痛みがかなり軽減された。特に肩こりが辛かったのですが、すごく楽になりました。
夜、熟睡できなく、夜中に起きることが多かったのですが熟睡出来るようになりました。
頭痛も減りました。)

最初来院されたときは
首、肩、腰に痛みがありました
その中でも1番気になっていたのが
頭痛、ほてり、疲れが取れないということでした。

肩、首周りの治療とお腹(インナーマッスル)トレーニングを
1ヶ月行い頭痛、肩、腰の痛みがかなり無くなりました。

これからも痛みが出なくなるようにインナーマッスルを鍛えていきます。

皆さんも痛みで夜に起きてしまうなど
気になることがありましたら
磐田市骨盤整体センター『藤接骨院』へお電話下さい。

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


~座り方~ 藤接骨院磐田見付院

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良い座り姿勢を作るためには、まず坐骨で座ることが大切です。
なぜなら、骨盤が姿勢を決めているからです。
骨盤が前に行ったり後ろに傾いたりすると、他の背骨や頭部がバランスを取ろうとして、姿勢が悪くなります。

まずは坐骨で座ることを意識しましょう。
両手を座面に置き、手の上に座ります。
この時にゴリゴリと手にお尻の骨が当たったらそれが坐骨です。
坐骨を感じられたら、手を外して今度は坐骨が椅子の座面にあたる様にして座りましょう。
この時、骨盤をしっかり立てます。背中が丸まらない様に注意してください。
また、自分一人ではなかなか正しい姿勢が分かりにくいという方は
タオルを骨盤の後ろに挟むなどして
正しい姿勢を体感することがベストです。

正しく座るには3つのポイントを意識することが重要です。
・耳の穴
・肩の中央(肩峰:けんぽう)
・ももの付け根にある大転子(だいてんし)
の3点が一直線にあること、これが良い姿勢の条件です。

この3点を意識しながら座る事で
良い姿勢になるので皆さんも試してみて下さい。

藤接骨院 磐田見付院
電話番号0538-67-8885

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~体幹トレーニング~藤接骨院 磐田見付院

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最近注目されている体を鍛えるフィットネス方法に『体幹トレーニング』があります。
このフィットネスは一流のスポーツ選手などが取り入れるなどメディアでも話題になっており、聞いたことがあるという方は多いのではないでしょうか。

まず体幹とは手足を除いた胴体とその筋肉を指し、どのような運動をするにしてもこの基本となる体幹がしっかり鍛えられていないといけないといわれています。
ただ注意しなくてはいけないのが体幹を鍛えても直接的なダイエット効果や筋肉肥大が起こるのではなく、体のインナーマッスルをしっかり鍛えたり、基礎代謝力を向上させることがメインになっていきます。
ただ、このトレーニングは自宅で場所を取らずに簡単に行う事が出来ますので、あまり頻繁に運動をすることが出来ないけれど、基礎代謝力はしっかり鍛えておきたいという方や運動パフォーマンスを少しでも向上させたいという方、腰痛などの体の痛みを未然に防ぎたいという方におすすめです。
特にデスクワークを長時間行う仕事をされている方は、どうしても運動量が低下してしまうため体を支える筋肉が低下してしまう恐れがあり、姿勢が正しく保てなくなってしまうため猫背になってしまったり、腰痛、背中痛などのトラブルを引き起こしやすくなってしまいます。
そこで自宅で空いた時間を利用して体幹トレーニングを行えば、体を支えるインナーマッスルはきちんと鍛えることが出来るので、姿勢が良くなり、実体重やBMI以上にスタイルをよく見せる事ができる効果が得られるのです。
基礎代謝力が向上すると、通常の運動量でもしっかり脂肪が燃焼されやすくなりますので、ダイエットをはじめようと思っている場合は、いきなり過度な運動や食事制限を行って体に負担をかけるよりも、体幹トレーニングを最初に行う事で、ダイエットの効率をアップさせることが可能になるメリットがあります。
このように体幹トレーニングは、ダイエットに直接的な効果は得られないのですが、姿勢を正しくしたり体幹部の筋肉を運動で刺激して腹部をスッキリと引き締めるなどの様々な効果を得られるので、自分の運動量やペースに合わせて体幹を鍛える事を意識していくと、より高いダイエット効果や綺麗なボディライン作りを目指す事が出来るようになりますのでおすすめです。
初めてダイエットをする方などは、まずは体幹を鍛える運動+20分以上の軽いウォーキングから初めて見ると無理なく続けることが出来ます。

体幹の事で気になる事がありましたら
藤接骨院 磐田見付院まで
電話番号0538-67-8885

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骨盤 楽トレ 冷え 肩こり 便秘 磐田 藤接骨院 磐田

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先日喜びの声を頂いたので紹介します。

(骨盤矯正と楽トレをしています。ずっと悩んでいた便秘が良くなりました。
姿勢が良くなったと周りの人々から言ってもらえるようになり、肩こりや冷え性もすごく良くなりました。
代謝も上がってきたので後は体重が減ってくれたらすごくうれしいです。)

最初来院した時は
慢性的な肩こりや便秘、冷え症に悩まされていました。

姿勢が悪く身体が起きていなかったので
インナートレーニングと骨盤矯正を3ヶ月続け
今では肩こり、便秘、冷え症に悩んでいません。
患者様本人も、基礎体温が上がったと喜んでいました。

これからも体重を減らすために
骨盤矯正と楽トレを続けていきます。

皆さんも便秘や冷え、肩こりで悩んでいませんか?
藤接骨院ではその根本から治療が出来ます。

もし悩んでいる方が近くにいましたら
お電話下さい。おまちしております。

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


骨盤矯正で若返る 歪み 磐田 女性ホルモン 藤接骨院 磐田院 

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骨盤が歪んでいると卵巣、子宮の位置も歪んでしまいます。
骨盤が歪み卵巣の位置が歪んでしまうと女性ホルモンの分泌も悪くなってきてしまう原因となります。
女性ホルモンの分泌が低下してしまうとどうなるかご存知ですか?
女性ホルモンはコラーゲンを増やして弾力を維持したり水分を保つなどお肌を若々しく保つ働きがあります。
閉経後の変化は「たるみ」「シワ」「乾燥」を一番感じるところですね。
これは髪にも言えることで、「髪の乾燥」や「抜け毛」には女性ホルモンの影響大。
頭皮の潤いやハリを保って髪を支えているからです。
加齢と共にシワが増えて、シミが目立つようになるのも肌が乾燥したり化粧ノリが悪い日が増えるのも女性ホルモンが減少するのが原因です。
これを機会に骨盤矯正を始めましょう!

骨盤が気になるという方や骨盤でお困りの方はご連絡ください!

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


~バランスの良い食事~ 藤接骨院磐田見付院

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お仕事や子育てで毎日忙しいと、ついつい食事も簡単にすませてしまいがちですよね。
でも、たとえ簡単でもポイントをおさえるだけで
ぐっと栄養価がかわってきます。
健康でいるために毎日積極的にとりたい食材をご紹介します。

みなさん“まごわやさしいこ”なんて言葉は聞いたことありますか?
“まごわやさしいこ”とはバランスのいい食事の覚え方です。

実際になんのことかと言うと・・・

ま…豆類
ご…ゴマ
わ…わかめ
や…野菜
さ…さかな
し…しいたけなどのキノコ類
い…イモ類
こ…酵素などの発酵食品

これらを最低1日1回、毎日取り入れることで、バランスよく栄養が補えるのです!
それだけではなく生活習慣病の予防やアンチエイジング効果もあります。

基本的に食事のベースとなるのは和食です。

理想的な栄養バランスを有する和食は
体脂肪の減少につながる健康食として
海外からの評価が高く
世界文化遺産に登録されています。

味付けや調理法が豊富で
毎日食べても飽きない和食は
身体づくりに最適な食事なのです。

健康な身体づくりに欠かせない
『食事』
みなさんは意識していますか?
もし、気なるけど出来ていないという方や全く気にしていない方
是非、『ま・ご・わ・や・さ・し・い・こ』を
頭の隅に置いてチャレンジしてみて下さい。

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。


~簡単に出来る歪みチェックで骨盤状態を知ろう~ 藤接骨院 磐田見付院

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骨盤とは人間の体を支えているベースとなっている骨であり、特に女性にとっては子宮などの女性器を内包していることから非常に重要な基幹として知られています。
そのため骨盤に歪みが生じてしまうと周辺の臓器や筋肉、血液の動きが悪くなってしまうためその周辺の臓器に影響を与えることはもちろんのこと、全身に症状が出てきてしまうと言う状態になります。
そのため骨盤を常に正しい位置で固定させておくことが重要となっているのですが、自分たちでは骨盤がゆがんでいるのかどうかは一見すると分からないですし、それによって起きる症状に関しても無自覚であることが多くなっています。

そのため骨盤の歪みがあるかどうかをチェックすることが必要となっており、それによって自分自身の健康チェックにつなげることができるのです。
ではどのように確認するのかと言うことなのですが、実は骨盤の状態はわざわざ整体などを利用しなくても確認することができるようになっており、意外と簡単な方法でセルフチェックすることができるようになっているのです。

そのポイントとしては5つほどあり、まず一つ目は目を閉じた状態でその場での足踏みを100回するという方法です。
通常であればその場で足踏みをすることができるのですが、徐々に動いてしまったり回転している場合は骨盤のずれが生じている可能性が高いとされています。

二つ目は仰向けで寝た状態のまま脚の開きを確認する方法であり、この状態で左右の脚の高さが均一であれば問題はないですが、どちらかの足が落ちていたり脚の角度が異なっている場合には注意が必要です。

三つ目は左右のかかとをそろえた状態で膝を立てて仰向けに寝るという方法で、こちらは膝の高さが合っているかどうかを確認します。ここで膝の高さが異なっている場合は骨盤の歪みが出ている可能性が高いですし、膝を左右に倒して倒しにくい場合も注意が必要となります。

そしてもっと見た目で分かりやすいチェックポイントがO脚やX脚であり、これは鏡で自分の脚の形を見ればすぐに確認することができます。
O脚やX客の場合は骨盤の歪みを起こしやすくなっているため、今はゆがんでいなかったとしても予備軍として注意しておく必要があるとされています。
そして同じく見ただけで確認することができるのが肩の高さであり、どちらかが落ちている・高くなっているなどの場合は骨盤の歪みが原因となっていることがほとんどなので、ほぼ確実にゆがんでいるであろうと診断することができます。

骨盤の事で気になることがありましたら
是非、藤接骨院 磐田見付院まで
0538-67-8885

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~季節の変わり目~ 藤接骨院 磐田見付院

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ある時突発的に激痛が走るという「ぎっくり腰」。
ひとことで言うなら、凝り固まった腰の筋肉や軟部組織などに急激に負荷がかかることで引き起こされるものですね。
寒いときに起こりがちのように感じますが、この「ぎっくり腰」、季節や温度などとかなり密接に関係しているようなのです。
「季節の変わり目」に「ぎっくり腰」になりやすい。
なぜ季節の変わり目」に発症することが多いのでしょうか?寒暖差があると体が対応しにくくなる冬から春に変わる頃などは、暖かくなってくるのでとても活動しやすくなりますよね。
しかし昨今のこの季節の変わり目には、小春日和があったかと思うと翌日は真冬日だったり、次の日は汗ばむ陽気だったりと、定まらない気候に洋服で対応しても体がついていけないことが多いものなのです。
「真冬」の時期にはいつも寒いですから、しっかりとそれに対応した衣類を着る、暖房を入れるなどによってあまり体には負担がかからないものなのですが、寒暖差があるときには突然気温が上下することで血流が急激に変化したり、筋肉が凝り固まってしまう。
その状態に「突発的に負荷がかかる」ことで「ぎっくり腰」になってしまうのです。
真冬や真夏のように温度が一定の時には、血流も比較的それに対応していることで、あまり「ぎっくり腰」にはならない、ということですね。一番発症が多いのは「秋口の季節の変わり目」。
寒いときからだんだん暖かくなる時期より「ぎっくり腰」になる人が多いのは、実は「秋口」のころなんだそう。
意外に感じるかもしれませんが、だんだん気温が低くなって寒くなる頃に、寒暖差で血流が不安定になることで腰の筋肉や軟部組織が凝りかたまりやすいようです。
「ぎっくり腰」は寒い時期になるもの、と思いがちですが、こういった季節の変わり目を意識しておくことも、「ぎっくり腰」ならないための「予防」になるかもしれません。

もしもギックリ腰になったり周りで腰痛に悩んでいる方がいましたら
藤接骨院 磐田見付院まで
0538-67-8885

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産後の肩こり・腰痛 藤接骨院磐田見付院

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職業:事務
年齢:30代
お住まい:磐田市

長い間の仕事の疲労、産後からの肩こり・腰痛に悩まされていました。
痛みがある状態で育児・家事をされていました。
そのため、痛みをとって体を引き締めたいという事を目標に、5回目の治療後、お体の痛みや疲労感が改善され、家事や育児を楽しくできるという喜びのお声をいただきました。

当院では、その時の痛みを緩和させる治療もしていますが、根本治療といった痛みの原因となるものに対しての治療も得意としています。
今回の患者様も体の土台となる骨盤をしっかり矯正することと、骨格を支える筋肉を活性化させる電気治療トレーニングを行いました。

毎回同じ痛みを繰り返してお悩みの方、治らないと諦めている方、ぜひ当院で一度治療を体験してみませんか。
ご連絡お待ちしております。

藤接骨院 磐田見付院
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磐田市見付の整体 腰痛肩こり骨盤矯正「藤接骨院 磐田見付院」の詳細情報

住所 〒438-0086 静岡県磐田市見付1216番地2
電話番号 0538-67-8885
営業時間 平日 10:00~19:00 土曜日 9:00~12:00
定休日 日曜日・祝日・土曜日の午後
最寄駅 JR東海道線磐田駅より車で10分、東名磐田インターより車で7分
駐車場 駐車場10台無料

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