お知らせ

~季節の変わり目~ 藤接骨院

2017-09-15 [記事URL]

ある時突発的に激痛が走るという「ぎっくり腰」。
ひとことで言うなら、凝り固まった腰の筋肉や軟部組織などに急激に負荷がかかることで引き起こされるものですね。
寒いときに起こりがちのように感じますが、この「ぎっくり腰」、季節や温度などとかなり密接に関係しているようなのです。
「季節の変わり目」に「ぎっくり腰」になりやすい。
なぜ季節の変わり目」に発症することが多いのでしょうか?寒暖差があると体が対応しにくくなる冬から春に変わる頃などは、暖かくなってくるのでとても活動しやすくなりますよね。
しかし昨今のこの季節の変わり目には、小春日和があったかと思うと翌日は真冬日だったり、次の日は汗ばむ陽気だったりと、定まらない気候に洋服で対応しても体がついていけないことが多いものなのです。
「真冬」の時期にはいつも寒いですから、しっかりとそれに対応した衣類を着る、暖房を入れるなどによってあまり体には負担がかからないものなのですが、寒暖差があるときには突然気温が上下することで血流が急激に変化したり、筋肉が凝り固まってしまう。
その状態に「突発的に負荷がかかる」ことで「ぎっくり腰」になってしまうのです。
真冬や真夏のように温度が一定の時には、血流も比較的それに対応していることで、あまり「ぎっくり腰」にはならない、ということですね。一番発症が多いのは「秋口の季節の変わり目」。
寒いときからだんだん暖かくなる時期より「ぎっくり腰」になる人が多いのは、実は「秋口」のころなんだそう。
意外に感じるかもしれませんが、だんだん気温が低くなって寒くなる頃に、寒暖差で血流が不安定になることで腰の筋肉や軟部組織が凝りかたまりやすいようです。
「ぎっくり腰」は寒い時期になるもの、と思いがちですが、こういった季節の変わり目を意識しておくことも、「ぎっくり腰」ならないための「予防」になるかもしれません。

もしもギックリ腰になったり周りで腰痛に悩んでいる方がいましたら
是非、藤接骨院 磐田院へお電話下さい。 お待ちしております!!
0538-67-8885


交通事故治療について 藤接骨院 磐田見付院

 [記事URL]

こんばんわ。
最近はすっかり日が暮れるのが早くなりましたね。
今日は、交通事故の治療についてお話します!

藤接骨院では、交通事故治療を得意としています。
治療として一番使うのが、ハイボルテージです。
高電圧パルス療法とも言われ、
効果としては、
①疼痛抑制効果・・・内因性疼痛抑制機構の関与、ゲートコントロール理論など
②血流循環増大効果・・・運動神経を刺激して、骨格筋を収縮させる。
③浮腫の軽減作用・・・陰極刺激は浮腫のある部位からタンパク質を排除し、余分な体液を取り去る。

があります。簡単にいうと、神経の興奮を抑え、痛みを取り、筋肉を柔らかくします!!
電圧を高めて電気刺激のパルス幅を短くすることで、皮膚の電気抵抗を少なくして、従来の電気刺激では不可能な
深部への通電が可能です。

電気が苦手という方でも、無理なく調節しながら電気をいれます。
どうしても無理な方には他の方法で痛みを取ることもできるので
ぜひ一度ご相談くださいね!!

交通事故むちうち専門治療院
藤接骨院 磐田見付院
0538-67-8886


骨盤矯正 ポッコリおなか ウエスト 藤接骨院 磐田見付院

 [記事URL]

骨盤の歪みが正されることで内臓を正しい位置で支えることができるようになるため
内臓の垂れ下がりを予防することができます。
これまで内臓の垂れ下がりが原因で
お腹がポッコリとしていたという人は下腹ぽっこりが解消されます。

内臓が垂れ下がっていたことで腸の働きが悪かった人の場合
便秘が改善されるという効果がでてくることもあります。
内臓の位置が正常になることで
腸が圧迫されていた状態が解消されるため、便秘も自然と改善されていきます。

骨盤の歪みが正されると上半身を支える力も回復しますので
姿勢が良くなるという効果もあり、猫背などが解消するとも言われています。

さらに、ウエスト周りで滞りがちになってしまっていたリンパの流れや
血行不良なども改善されていきますので、足のむくみが改善し
足先などで起こりやすかった冷えが解消されるという効果もあります。

足に溜まってしまいやすい老廃物などがリンパの流れが正常になることで排出されやすくなりますので、足痩せ効果も期待することができますし、女性特有の症状である生理痛などについても改善が期待できます。
 生理不順や不妊で悩んでいた人が、骨盤の歪みが解消されることで生理のリズムが整ったり、不妊が解消されて妊娠することができたという人も中にはいるそうです。骨盤ダイエットには、単純にやせるだけではなく、女性にとってさまざまな効果があります。

骨盤でお困りの方や気になった方はご連絡ください!!


お尻が2週間で9cmも痩せる骨盤らくらくウォーキング 磐田見付院

 [記事URL]

普段運動をしない女性や、産後骨盤が開いてしまって体型が変わってしまったと悩んでいる方は少なくありません。
これは加齢や産後に起こりやすい骨盤の開きにより、下半身に余分な脂肪がたまってしまう事で腰回りが太ってしまう状態を指します。
骨盤の開きは主に姿勢が正しくない事で起こってしまう事が多く、特に年配の方は運動量が若いころに比べると低下してしまう事や、筋肉量が落ちてしまう事で体を支えることが出来なくなり、猫背が起こりやすくなってしまう事も原因だと言われていますので、とにかく骨盤の開きをなくせば良いというわけではなく、まずは姿勢を正しく矯正する事から始めることが必要になります。

そこで注目されているのがお尻や姿勢を正すことが出来る骨盤らくらくウォーキングです。
このウォーキングは一般的に行われているウォーキングよりも、骨盤を立てるイメージをしながら行う必要があります。
トレーニングをする場合鍛えたい部位を意識しながら運動をすると、普段よりもその部位が集中的に鍛えることが出来るようになりますので、運動時だけではなく、通勤や買い物をする際にも自分の歩き方を意識したり、時々鏡で姿勢が正しくなっているかチェックしながら運動をすると自然に正しくウォーキングを行う事が出来ます。
骨盤らくらくウォーキングを行う場合、歩き始める前に重点的に体を伸ばすストレッチを行っておくと、程よく体も温まり筋肉も柔らかい状態になりますのでより高い美容効果を得られやすくなります。
ストレッチ、ウォーキング、ストレッチの運動を毎日続けると約2週間程でお尻周りが9cmほど痩せたという女性も少なくありません。
正しいウォーキングの方法がわからないという方は、まず歩く際に重力に抗して真っすぐ、カラダの中心に1本線が通っていると意識しながら歩くと、体が意識的に上に上に伸びながら歩くことが出来るので、自然が姿勢がまっすぐになり骨盤を引き締める効果があります。
より高い骨盤を引き締め効果を期待したい方は、歩く際にお尻を締めながら歩くとより効果的です。
意識しながら引き締めるのは難しいと感じる方は、市販されている骨盤ベルトなどを下に締めておく事で、無理なく骨盤を正しい位置に起きながらウォーキングを行う事が出来ておすすめです。
自分のペースに合わせて無理をせずに続けていくことが、骨盤を引き締めて美しい体型を手に入れるための最大の近道だといわれています。


~季節の変わり目~  磐田市 藤接骨院

2017-09-11 [記事URL]

ある時突発的に激痛が走るという「ぎっくり腰」。
ひとことで言うなら、凝り固まった腰の筋肉や軟部組織などに急激に負荷がかかることで引き起こされるものですね。
寒いときに起こりがちのように感じますが、この「ぎっくり腰」、季節や温度などとかなり密接に関係しているようなのです。
「季節の変わり目」に「ぎっくり腰」になりやすい。
なぜ季節の変わり目」に発症することが多いのでしょうか?寒暖差があると体が対応しにくくなる冬から春に変わる頃などは、暖かくなってくるのでとても活動しやすくなりますよね。
しかし昨今のこの季節の変わり目には、小春日和があったかと思うと翌日は真冬日だったり、次の日は汗ばむ陽気だったりと、定まらない気候に洋服で対応しても体がついていけないことが多いものなのです。
「真冬」の時期にはいつも寒いですから、しっかりとそれに対応した衣類を着る、暖房を入れるなどによってあまり体には負担がかからないものなのですが、寒暖差があるときには突然気温が上下することで血流が急激に変化したり、筋肉が凝り固まってしまう。
その状態に「突発的に負荷がかかる」ことで「ぎっくり腰」になってしまうのです。
真冬や真夏のように温度が一定の時には、血流も比較的それに対応していることで、あまり「ぎっくり腰」にはならない、ということですね。一番発症が多いのは「秋口の季節の変わり目」。
寒いときからだんだん暖かくなる時期より「ぎっくり腰」になる人が多いのは、実は「秋口」のころなんだそう。
意外に感じるかもしれませんが、だんだん気温が低くなって寒くなる頃に、寒暖差で血流が不安定になることで腰の筋肉や軟部組織が凝りかたまりやすいようです。
「ぎっくり腰」は寒い時期になるもの、と思いがちですが、こういった季節の変わり目を意識しておくことも、「ぎっくり腰」ならないための「予防」になるかもしれません。

もしもギックリ腰になったり周りで腰痛に悩んでいる方がいましたら
是非、藤接骨院 磐田院 0538-67-8885 お電話下さい。


~骨盤の歪みは顔の歪み~  磐田市 藤接骨院

2017-09-11 [記事URL]

なんと『顔の歪み』にまで影響

腰痛や脚の左右バランスなど、主に下半身への影響ばかりかと思いきや…なんと「顔の歪み」にまで影響!

骨盤の左右のバランスが崩れると、上半身・下半身が傾き、顔も傾いてしまいます。左右の目の高さを同じにして体のバランスを保つために、顔を歪ませてしまうのです。
主に体のバランスを保つために働くのは、目と耳(三半規管)。左右の目が同じ高さになければ、バランスを保つことができない。
顔の筋肉の機能が左右で偏りがあれば、脂肪がつきやすくなったり、血流が悪くなったりして、肌にも影響してきます。顔の片側だけシワやクマ、たるみが気になるという場合は顔のゆがみが原因かもしれません。
歪み方としては、「頬骨」の高さが左右違ってきたり、「顎」がずれて口が左右対称でなくなったり、といった形で現れます。
骨盤のゆがみから背骨を介して頭蓋骨もゆがみます。頭蓋骨は23個のパーツが絶妙なバランスで組み合わさっており、日常の何気ない習慣によって少しずつ本来あるべき場所からずれたりしてゆがんでいきます。
頬杖をつく、食べるときに片側でばかり噛む癖がある、寝ているときの歯ぎしりの癖など、頭蓋骨をゆがませる要因はいろいろ

骨盤矯正:顎関節症

こんな症状は出ていませんか?
• 無意識に歯を食いしばっていることがある。
• 睡眠中に歯軋りが多い。
• ストレスを感じやすい。
• 物を噛むときに、片方だけを使う。
• うつぶせ寝をしている。
• 頬杖をつく癖がある。
• 歯のかみ合わせが悪い。
• 握力の左右差が大きい。(手の力を入れるときに歯を食いしばる。)
• 片足に重心をかけることが多い。(重心のバランスを取るために顎が傾く)

体の歪みが関係しています
アゴの痛みやアゴの違和感を詠える患者さんの多くが共通する歪みを持っています。
身体の骨格の状態を診ると
• 首(頚椎)が鎖骨の中に入りこむ
• アゴの位置が傾く
• 正座の時に後ろから後頭部から首を診ると筋肉の凹凸がある(頚椎の歪み)
• 片方の肩が巻き込む(前にすぼまる)
• うつ伏せの時に肩甲骨の左右差(片方が頭の方に上がっている)
• 骨盤の傾き(腰のラインの左右さ)
• 尾骨の歪みがある

皆さんは骨盤の歪みが顔に出ると思っていましたか?
皆さんも姿勢や骨盤の歪みには気を付けましょう。
もし、骨盤が気になるなら
是非、藤接骨院 磐田院 0538-67-8885 にお電話下さい。


~インナーマッスルとは~  磐田市 藤接骨院

2017-09-09 [記事URL]

すれ違う人が振り返るくらい姿勢を良くして美しく歩こう!!

インナーマッスルの中でも、もっともである腸腰筋(大腰筋と腸骨筋)は、腰のあたりに存在する筋肉で、姿勢の維持や下半身を使ったと深い関わりがあります。

そういうわけで今回は、日常生活の中でより腸腰筋を刺激し、活性化させるための方法をお伝えします!!

腸腰筋のはたらき。

腸腰筋は、背骨と腰の骨、そして太ももの骨をつないでいて、特に脚を上に持ち上げる時に強く働く筋肉です。

なので、脚を動かす動作を行えば、腸腰筋を強化・活性化することができます。

●ウォーキング

一番手軽に行える腸腰筋の強化法は、何と言っても歩くことでしょう。

脚を根元から、やや大股で振り出すようにすると、インナーマッスルを活用することができます

このため歩幅は狭くなり、ヒザから下をチョコマカと動かすような「足先だけで歩く」感じになってしまうのです。

腸腰筋を活用するには、脚を根元から振り出すと事が重要になります。

足を前に出すときはつま先から、着地はかかとから行うようにして、やや大またで歩くといいですね。

●階段上り

日常生活の中で腸腰筋が大きく動かすことができるもう一つのチャンスが、階段を上がることです。

階段を上る場合、どうしてもヒザを高く上げる必要がありますから、脚を根元から動かさなくてはいけないですよね。

だから出来るだけ普段から階段を使う機会を増やし、ややヒザを高く上げて上るようにするれば、自然と腸腰筋を使うことができます。

これが日常生活で腸腰筋を鍛えるコツです。
みなさんもぜひ、腸腰筋を鍛えることで生活の質を向上させましょう。

産後骨盤矯正専門治療院 藤接骨院
磐田市 藤接骨院 0538-67-8885


『X脚・O脚』 磐田見付院 藤接骨院

2017-09-07 [記事URL]

日本人の約8割が「X脚」もしく「O脚」などの脚のゆがみで悩んでいるそうです。「X脚」って、大人になったら治らないと思って諦めていませんか?「X脚」は、今からでも骨盤矯正で治せるのです。

「X脚」を改善すると、下半身太りが解消されたり、むくみや冷えが軽減されたり、腰痛が緩和したりなど、メリットがあるといわれています
O脚の原因には先天的な骨の異常によるものと、
生活習慣による骨盤の歪み・筋肉のコリがあります。
生活習慣が原因の場合は、長年かけて歪んできた骨盤の位置を正常に戻すことで、
O脚が大きく改善されるのが期待できます。

先ずは、歪みチェック。
鏡の前に立ち、肩幅に足を開いてしゃがんでみてください。
■正常な脚の場合
膝はまっすぐ前に向かっていきます。

■X脚の場合
膝を曲げていくたびに、脚の内側に膝が向かっていきます。

■O脚の場合
膝を曲げていくたびに、脚の外側に膝が向かっていきます。

歪みの原因

生活習慣で骨盤が歪むとこうなっていきます。

O脚X脚の原因は骨盤です。
骨盤を整えていくと自然と体が起きて
足への負担が均等になり変形は起きません。
ですが、骨盤が広がってしまうと重心が変わってしまったり
左右への負担が変わってしまします。
このような事が起こることで
O脚X脚が起きてしまいます。

O脚・Ⅹ脚でお困りの方は藤接骨院にお任せください!!


骨盤矯正でスタイルが良くなる⁈ 磐田見付院

 [記事URL]

骨盤矯正で産前よりもスタイルがよくなります!

骨盤がもとの位置に戻ると、内臓も正しく機能し、血流もよくなることで代謝も上がり、痩せやすい体になるなどよいこと尽くめ!「足を組むのをやめる」「正座をする」など、ちょっとした姿勢や普段の行動を意識するだけでも違ってきます

●食事制限は母乳に悪影響!極端に減らすのはNG

ジュースと野菜の食事をとる女性
厚生労働省が出している「日本人の食事摂取基準」によれば、授乳中は総摂取カロリーが通常よりも高く、普段よりもエネルギーが必要な状態であるということです。母乳を飲ませる分、妊娠中よりも多くの栄養が必要になるのです。

脂っこいものを避けて三食きちんと食べるなど、基本的なことが大切になります。食べたものは全部赤ちゃんへ流れるとイメージしてみて下さい。

授乳中はおなかが空きやすいので、我慢した反動で太ってしまうケースも少なくないのだとか。そのため、極度の食事制限は母乳に悪影響が出る場合もあるので、赤ちゃんのためにも避けることをおすすめします。

和食中心のバランスのとれた食事にすることで、カロリーは抑えることができます。母乳に良いとされる豆腐や納豆などの豆類、海藻類も積極的に食べるようにしましょう。

●帝王切開による出産の場合のダイエット開始時期について

帝王切開で出産をした場合は、傷口がしばらく痛みます。産後すぐに歩くように言われても、なかなか動くことが難しかったりもします。動くことで子宮の戻りが早くなる効果もありますが、ダイエット目的の運動はしばらく避けましょう。

「普通分娩で1か月は安静にする」ですが、まずは傷の回復をすることを優先し、帝王切開の場合は「2か月安静にする」ようにしましょう。
傷の回復には個人差もありますので、ダイエットの時期については相談してから始めるのが望ましいでしょう。

●産後の身体ってどうなっているの?

妊娠・出産を終えた身体には、赤ちゃんを守るためについた脂肪が残っています。特に、大きくなっていたおなかはポッコリとしていると感じる人も多いです。骨盤は開いているので下半身もがっちり…。妊娠中は動きもゆっくりで、筋肉も衰えていて基礎代謝量も低くなっています。

また、肌あれや抜け毛・便秘など、妊娠前にはなかったトラブルを経験する人も。産後の身体はとっても疲れています。早く元の体型に戻りたい!と思う気持ちになりますが、まずは、無理をしないように疲れたら休むことが大切です。
基礎代謝が低い時に無理なダイエットをすることは、逆に太りやすい体質になりかねないので気を付けてくださいね。

産後の骨盤矯正・お身体でお困りの方は藤接骨院にお任せください!!


骨盤ダイエット 磐田見付院

 [記事URL]

いま、骨盤ダイエットというものがとても流行しています。
骨盤がゆがんでいることによって、さまざまな体に対するデメリットが生じていることに注目が集まっています。
ダイエット特集などでも、骨盤ストレッチのやり方などが注目されています。
骨盤ベルトをしたり、骨盤ストレッチをすることで、骨盤がただしい位置になります。

骨盤がずれていることによってのデメリットといいますと、まずは代謝が落ちてしまうことです。
代謝が落ちてしまうことで、まず太りやすい体質になってしまうということになるわけですが、老廃物がたまりやすくなってしまいます。リンパの流れも悪くなりますので、冷えも進行してしまう傾向があります。
体質的に太りやすくなってしまいますと、どうしてもダイエットをしてもなかなか痩せることが出来なくなってしまいます。

O脚で悩んでいる方も多いかと思います。
ちなみに、O脚になってしまう原因というのは、遺伝的なことももちろん関係していますが、骨盤のずれも大きく影響してしまっています。足を組んでしまったり、片足に重心をかける癖がある方は、O脚になりやすいと言われています。
O脚を治すためには、骨盤矯正などをすることで治ってきます。
矯正をするといっても、1回では治すことができませんので、何回も通うことが求められますし、自分で骨盤ストレッチを行うことでも、治していくことができます。

腰回りが気になるという方は、骨盤ストレッチを日課にしていくととても効果があります。
やはり、習慣というのはとても大事で、骨盤を正しい位置にしていくことで、代謝も上がってきますし、内臓もただしい位置におさまることになりますので、便秘が改善されるという効果も期待できます。
便秘が改善されれば、肌荒れなどもよくなってきますし、もちろん太りやすいという体質改善も期待できます。

これからますます注目されてくる骨盤ストレッチですが、色々なやり方もありますので、ネットなどを参考にしてみると良いでしょう。
腰回りの脂肪は、一度ついてしまうと、なかなか取れづらいということもありますので、できればストレッチなどを日課にしていくようにしましょう。
また、足を組んだり片足に重心をかけるといった癖がある方は、それも治していくように心がけるとさらによいです。

ダイエット方法は色々ありますが、その前に体質を改善していくことから始めると、さらに効果が上がってきますので、そこから考えていきましょう。

体質から変えてリバウンドしにくい体を手に入れたい人は、
ぜひ藤接骨院へご相談くださいませ!


季節の変わり目『ギックリ腰』 磐田見付院

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ある時突発的に激痛が走るという「ぎっくり腰」。
ひとことで言うなら、凝り固まった腰の筋肉や軟部組織などに急激に負荷がかかることで引き起こされるものですね。
寒いときに起こりがちのように感じますが、この「ぎっくり腰」、季節や温度などとかなり密接に関係しているようなのです。
「季節の変わり目」に「ぎっくり腰」になりやすい。
なぜ季節の変わり目」に発症することが多いのでしょうか?寒暖差があると体が対応しにくくなる冬から春に変わる頃などは、暖かくなってくるのでとても活動しやすくなりますよね。
しかし昨今のこの季節の変わり目には、小春日和があったかと思うと翌日は真冬日だったり、次の日は汗ばむ陽気だったりと、定まらない気候に洋服で対応しても体がついていけないことが多いものなのです。
「真冬」の時期にはいつも寒いですから、しっかりとそれに対応した衣類を着る、暖房を入れるなどによってあまり体には負担がかからないものなのですが、寒暖差があるときには突然気温が上下することで血流が急激に変化したり、筋肉が凝り固まってしまう。
その状態に「突発的に負荷がかかる」ことで「ぎっくり腰」になってしまうのです。
真冬や真夏のように温度が一定の時には、血流も比較的それに対応していることで、あまり「ぎっくり腰」にはならない、ということですね。一番発症が多いのは「秋口の季節の変わり目」。
寒いときからだんだん暖かくなる時期より「ぎっくり腰」になる人が多いのは、実は「秋口」のころなんだそう。
意外に感じるかもしれませんが、だんだん気温が低くなって寒くなる頃に、寒暖差で血流が不安定になることで腰の筋肉や軟部組織が凝りかたまりやすいようです。
「ぎっくり腰」は寒い時期になるもの、と思いがちですが、こういった季節の変わり目を意識しておくことも、「ぎっくり腰」ならないための「予防」になるかもしれません。


産後の育児に良い食べ物 磐田見付院

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母乳にいい食べ物・食事方法は?授乳中に食べてはいけないものは?

食べたものが母乳に影響を与える授乳中は、毎日の食事内容にも気をつかいますよね。何をどのくらい食べればいいのか、食べてはいけないものはあるのかなど、気にしなければならないポイントもたくさんあります。そこで今回は、母乳にいい食べ物や食事方法、授乳中に食べてはいけないものについてまとめました。

●母乳育児のコツは、良質な食べ物と食事内容!
授乳
母乳は、赤ちゃんが食事を摂れるようになるまでの栄養源であり、乳幼児突然死症候群のリスク低下や、急性中耳炎・アトピー性皮膚炎・喘息の予防など様々なメリットがあります。また、母乳を分泌させることで、ママの子宮を収縮させ、元の状態に回復させる働きもあります。WHO(世界保健機関)では、少なくとも生後4ヶ月、できれば生後6ヶ月までは母乳のみで赤ちゃんを育てることを推奨しています

母乳が出る仕組みは、プロラクチンとオキシトシンという2つのホルモンの働きによって乳房に血液が流れこみ、母乳が作られ、乳頭へと押し出されていきます。母乳の主原料は血液なので、血液を高める食事が母乳を作ることにつながります。

●母乳育児にいい食事方法とは?
和食
母乳育児を成功させる鍵は「食事バランス」と「水分」です。

高塩分・高脂肪に偏った食事には気をつけましょう。厚生労働省によると、授乳中は18歳〜29歳の女性は1日2,300kcal、30歳〜49歳の女性は2,350kcalのエネルギーを摂取するように推奨しています。

これは通常時と比べると、350kcal多い量で、それほど授乳中はエネルギー消費が多いといえます。主食・主菜・副菜・乳製品などをバランスよく取り入れることで血液の質を高めることができますよ。

また、母乳に水分をとられることから脱水症状になりやすいので、水分の多い食材を食べることも大切です。食材をバランスよく組み合わせ、調理に脂肪や乳製品を多用しない和食の献立が母乳育児中の理想的な食事です。

乳腺炎の症状とは?原因と対処法、予防のための授乳のコツは?
母乳にいい食べ物とは?
それでは具体的にはどのような食べ物が母乳に良いとされているのでしょうか。ここでは、代表的なものをご紹介します。

・白米
白米は母乳の主成分であり、体のエネルギーとなる炭水化物です。炭水化物が不足してしまうと、ママが低血糖になる恐れもあるので、毎食白米を1膳は食べるようにしましょう。

・根菜類
野菜を多く摂ると体内の水分量が増え、さらりとした飲みやすい母乳になります。特に根菜は体を温める作用があり、血流をよくする効果があるので、授乳中は食事に積極的に取り入れてください。ごぼうを干し、煎じて作られた「ごぼう茶」も母乳育児の強い味方として有名ですよ。

・脂肪の少ない肉、魚
たんぱく質や脂質は、母乳のもとになる血液が作られるうえで、欠かせない栄養素の1つです。良質で低脂肪の肉や魚といえば、鶏ささみや胸肉、牛肉の赤身、鯛などの白身魚もいいですね。魚からはさらにカルシウムを摂ることもできるのでおすすめです。

・水分の多いメニュー
スープや鍋は水分が多く、体も温まるメニューです。一汁三菜という言葉もあるように、食事に1杯の汁物を加えることで、体に必要な水分量を補うことができますよ。特に根菜のお味噌汁は、体もあたためてくれるパワーフードです。

授乳中に食べてはいけないものはある?
母乳にいい食べ物をご説明しましたが、反対に母乳に良くない食べ物というものもあります。できるだけ高塩分・高脂肪・高カロリーの食事を避けることが大切です。授乳中は、赤ちゃんとママのために、以下の食べ物は控えるようにしましょう。

・アルコール・カフェイン
母乳を介して赤ちゃんがアルコールを摂取してしまうと、発育や脳に影響を及ぼす可能性があるとされています。授乳中の飲酒は控えるか、時間を置くなどの工夫をしてくださいね。
また、カフェインを摂取しすぎると赤ちゃんが興奮して寝つきが悪くなるなどの影響もあるので、適度に楽しんでください。

そして、炭水化物をきちんと摂るのは大切なことですが、菓子パンのようにバターや砂糖、油を多く使っている食事は高脂肪なので、パンを食べるときは、できるだけ無添加の食パンがおすすめです。

・揚げ物など脂肪分の多い食事
授乳中はお腹が空きやすいので、ついつい体が脂っぽい食べ物を欲してしまうかもしれませんが、天ぷらやからあげなどの揚げ物、洋菓子などの脂肪分の多いお菓子は食べ過ぎに注意してください。

母乳育児では食べ物と上手に付き合うことも大事
食事に気をつかう母乳育児は、ときにはママの負担となり、ストレスの原因になってしまうこともあります。そして、ストレスが自律神経の乱れを引き起こし、ホルモンの分泌を抑えて母乳の出に影響を与える可能性があるという研究もあります

食事に気を配ることも大切ですが、ご紹介した母乳育児に悪い食べ物も、一切口にしてはいけないものではありません。一度に大量に食べない、同じものを食べ続けないなどで工夫をしながら、上手に付き合っていきましょう。

いろんなものをバランスよく食べながら、母乳育児を楽しめるといいですね


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電話番号 0538-67-8885
営業時間 平日 10:00~19:00 土曜日 9:00~12:00
定休日 日曜日・祝日・土曜日の午後
最寄駅 JR東海道線磐田駅より車で10分、東名磐田インターより車で7分
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