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~簡単に出来る歪みチェックで骨盤状態を知ろう~ 藤接骨院 磐田見付院

2017-09-19 [記事URL]

骨盤とは人間の体を支えているベースとなっている骨であり、特に女性にとっては子宮などの女性器を内包していることから非常に重要な基幹として知られています。
そのため骨盤に歪みが生じてしまうと周辺の臓器や筋肉、血液の動きが悪くなってしまうためその周辺の臓器に影響を与えることはもちろんのこと、全身に症状が出てきてしまうと言う状態になります。
そのため骨盤を常に正しい位置で固定させておくことが重要となっているのですが、自分たちでは骨盤がゆがんでいるのかどうかは一見すると分からないですし、それによって起きる症状に関しても無自覚であることが多くなっています。

そのため骨盤の歪みがあるかどうかをチェックすることが必要となっており、それによって自分自身の健康チェックにつなげることができるのです。
ではどのように確認するのかと言うことなのですが、実は骨盤の状態はわざわざ整体などを利用しなくても確認することができるようになっており、意外と簡単な方法でセルフチェックすることができるようになっているのです。

そのポイントとしては5つほどあり、まず一つ目は目を閉じた状態でその場での足踏みを100回するという方法です。
通常であればその場で足踏みをすることができるのですが、徐々に動いてしまったり回転している場合は骨盤のずれが生じている可能性が高いとされています。

二つ目は仰向けで寝た状態のまま脚の開きを確認する方法であり、この状態で左右の脚の高さが均一であれば問題はないですが、どちらかの足が落ちていたり脚の角度が異なっている場合には注意が必要です。

三つ目は左右のかかとをそろえた状態で膝を立てて仰向けに寝るという方法で、こちらは膝の高さが合っているかどうかを確認します。ここで膝の高さが異なっている場合は骨盤の歪みが出ている可能性が高いですし、膝を左右に倒して倒しにくい場合も注意が必要となります。

そしてもっと見た目で分かりやすいチェックポイントがO脚やX脚であり、これは鏡で自分の脚の形を見ればすぐに確認することができます。
O脚やX客の場合は骨盤の歪みを起こしやすくなっているため、今はゆがんでいなかったとしても予備軍として注意しておく必要があるとされています。
そして同じく見ただけで確認することができるのが肩の高さであり、どちらかが落ちている・高くなっているなどの場合は骨盤の歪みが原因となっていることがほとんどなので、ほぼ確実にゆがんでいるであろうと診断することができます。

骨盤の事で気になることがありましたら
是非、藤接骨院 磐田見付院まで
0538-67-8885


~季節の変わり目~ 藤接骨院 磐田見付院

2017-09-19 [記事URL]

ある時突発的に激痛が走るという「ぎっくり腰」。
ひとことで言うなら、凝り固まった腰の筋肉や軟部組織などに急激に負荷がかかることで引き起こされるものですね。
寒いときに起こりがちのように感じますが、この「ぎっくり腰」、季節や温度などとかなり密接に関係しているようなのです。
「季節の変わり目」に「ぎっくり腰」になりやすい。
なぜ季節の変わり目」に発症することが多いのでしょうか?寒暖差があると体が対応しにくくなる冬から春に変わる頃などは、暖かくなってくるのでとても活動しやすくなりますよね。
しかし昨今のこの季節の変わり目には、小春日和があったかと思うと翌日は真冬日だったり、次の日は汗ばむ陽気だったりと、定まらない気候に洋服で対応しても体がついていけないことが多いものなのです。
「真冬」の時期にはいつも寒いですから、しっかりとそれに対応した衣類を着る、暖房を入れるなどによってあまり体には負担がかからないものなのですが、寒暖差があるときには突然気温が上下することで血流が急激に変化したり、筋肉が凝り固まってしまう。
その状態に「突発的に負荷がかかる」ことで「ぎっくり腰」になってしまうのです。
真冬や真夏のように温度が一定の時には、血流も比較的それに対応していることで、あまり「ぎっくり腰」にはならない、ということですね。一番発症が多いのは「秋口の季節の変わり目」。
寒いときからだんだん暖かくなる時期より「ぎっくり腰」になる人が多いのは、実は「秋口」のころなんだそう。
意外に感じるかもしれませんが、だんだん気温が低くなって寒くなる頃に、寒暖差で血流が不安定になることで腰の筋肉や軟部組織が凝りかたまりやすいようです。
「ぎっくり腰」は寒い時期になるもの、と思いがちですが、こういった季節の変わり目を意識しておくことも、「ぎっくり腰」ならないための「予防」になるかもしれません。

もしもギックリ腰になったり周りで腰痛に悩んでいる方がいましたら
藤接骨院 磐田見付院まで
0538-67-8885


産後の肩こり・腰痛 藤接骨院磐田見付院

2017-09-16 [記事URL]

職業:事務
年齢:30代
お住まい:磐田市

長い間の仕事の疲労、産後からの肩こり・腰痛に悩まされていました。
痛みがある状態で育児・家事をされていました。
そのため、痛みをとって体を引き締めたいという事を目標に、5回目の治療後、お体の痛みや疲労感が改善され、家事や育児を楽しくできるという喜びのお声をいただきました。

当院では、その時の痛みを緩和させる治療もしていますが、根本治療といった痛みの原因となるものに対しての治療も得意としています。
今回の患者様も体の土台となる骨盤をしっかり矯正することと、骨格を支える筋肉を活性化させる電気治療トレーニングを行いました。

毎回同じ痛みを繰り返してお悩みの方、治らないと諦めている方、ぜひ当院で一度治療を体験してみませんか。
ご連絡お待ちしております。

藤接骨院 磐田見付院
0538-67-8885


五十肩 男性 肩が上がらない 肩こり 藤接骨院 磐田院

2017-09-15 [記事URL]

職業:教師
年齢:50代
お住まい:磐田市 

約五カ月前から肩の痛みに悩まされていました。
その間痛みがありながらも色々な治療をされていたそうです。肘にまで痛みが出てしまいとても悪化していました
当院に来院されて四回目で七割の痛みが取れました!
当院では痛みがどこから出ているのか検査ができ、痛みをすぐに抑えるハイボルトを使い痛みを取り除いていくことができ、オリンピック選手も使用しているほどその場で効果の実感ができる機械です!
これを使用していくことで体で負担のかかっている場所を調べることができ効果的に効率よく治療を進めることが可能になります!!

痛みでお困りの方やお体の負担の原因を調べて楽に生活したい方はご連絡ください!!


磐田市 産後の骨盤矯正 藤接骨院

2017-09-15 [記事URL]

産後の骨盤矯正をする際に実践すべきポイントは?

妊娠中から産後は骨盤が歪みやすい時期と言われていますが、その原因は基本的には普段の生活で骨盤が歪むのと同じで、姿勢が悪い・筋力が弱くなっているといったことです。
まず原因となる姿勢の悪さひとつは、妊娠中に胎児の成長と共に反り腰という骨盤が前傾した姿勢になってしまうことです。
この反り腰の状態になると腰に大きな負担がかかるため腰痛になる妊婦が多いですし、腸骨がせり出して広がって見えたり、大殿筋に力が入らなくなったりするためお尻が垂れて見えるようになります。
もうひとつ妊娠中の悪い姿勢として横座りがあって、それにより股関節が捻じれて骨盤の片側に体重がかかるようになるのです。
ただ横座りを左右交互にやるのなら問題ないのですが、片側一方向のみの横座りが習慣になっているケースが多いので危険です。
それは、すでに骨盤が歪んでいる可能性が考えられて、それにより反対側の横座りをしてもやりにくくなっていることも考えられます。
いずれにしても、妊娠中にこのような悪い姿勢が何ヶ月も継続されると、働きにくくなった筋肉が衰えますし、悪い姿勢が習慣化して骨盤が歪んでしまいます。
そして、それにより産後も本来の筋肉の状態や本来の姿勢に戻りにくくなる原因につながって、産後の骨盤の歪みを引き起こしてしまうのです。

さらに、産後は授乳など赤ちゃんのお世話において猫背になりやすいですし、おむつ交換などで片方の手にだけ力が入りやすいなど、バランスの悪い状態になりやすいです。
このような状態も産後の骨盤を歪ませる要因になりますし、リラキシンというホルモンの影響もあります。
このリラキシンというホルモンは、出産をスムーズにするために妊娠中から分泌されて、骨盤の靭帯や関節を緩める働きをします。
そして、そのリラキシンの影響は産後6ヵ月程度まで続くケースもあって、それにより産後も骨盤の靭帯や関節が緩んでいるため骨盤が歪みやすい状態にあるのです。

骨盤の歪みをそのまま放置していると、様々な体のトラブルを招いてしまうので、産後の骨盤矯正で歪みを解消する必要があります。
産後母体の体力が回復してきたらいよいよ産後の骨盤矯正をすることになりますが、その際に実践すべき3つのことがあります。
それは、骨盤や姿勢に関係する筋肉をバランスよく鍛える、関節の可動域を広げ柔軟性を高める、日常の姿勢を良くするといったものです。
骨を導くのは筋肉なので、悪い姿勢により弱くなった筋肉や付き方のバランスが悪くなった筋肉をバランス良く鍛える必要があって、それにより骨盤・骨格を正しい位置に導くことができるのです。
特に、骨盤や姿勢に関係する筋肉はインナーマッスルと呼ばれる筋肉なので、軽い負荷の有酸素運動で鍛えると良いです。
また負担がかかっている筋肉は、緊張状態にあることで硬くなり弾力性を失っているので、ストレッチなどで関節の可動域を広げたり、筋肉の柔軟性を高めたりしてバランスの良い状態にする必要があります。
それから日常の姿勢が悪かったら、いくら産後の骨盤矯正で歪みを解消しても意味がないので、良い姿勢で生活することを習慣にすることが大事です。

磐田市 産後の骨盤矯正なら、「藤接骨院 磐田見附院」にお任せください。


~季節の変わり目~ 藤接骨院

2017-09-15 [記事URL]

ある時突発的に激痛が走るという「ぎっくり腰」。
ひとことで言うなら、凝り固まった腰の筋肉や軟部組織などに急激に負荷がかかることで引き起こされるものですね。
寒いときに起こりがちのように感じますが、この「ぎっくり腰」、季節や温度などとかなり密接に関係しているようなのです。
「季節の変わり目」に「ぎっくり腰」になりやすい。
なぜ季節の変わり目」に発症することが多いのでしょうか?寒暖差があると体が対応しにくくなる冬から春に変わる頃などは、暖かくなってくるのでとても活動しやすくなりますよね。
しかし昨今のこの季節の変わり目には、小春日和があったかと思うと翌日は真冬日だったり、次の日は汗ばむ陽気だったりと、定まらない気候に洋服で対応しても体がついていけないことが多いものなのです。
「真冬」の時期にはいつも寒いですから、しっかりとそれに対応した衣類を着る、暖房を入れるなどによってあまり体には負担がかからないものなのですが、寒暖差があるときには突然気温が上下することで血流が急激に変化したり、筋肉が凝り固まってしまう。
その状態に「突発的に負荷がかかる」ことで「ぎっくり腰」になってしまうのです。
真冬や真夏のように温度が一定の時には、血流も比較的それに対応していることで、あまり「ぎっくり腰」にはならない、ということですね。一番発症が多いのは「秋口の季節の変わり目」。
寒いときからだんだん暖かくなる時期より「ぎっくり腰」になる人が多いのは、実は「秋口」のころなんだそう。
意外に感じるかもしれませんが、だんだん気温が低くなって寒くなる頃に、寒暖差で血流が不安定になることで腰の筋肉や軟部組織が凝りかたまりやすいようです。
「ぎっくり腰」は寒い時期になるもの、と思いがちですが、こういった季節の変わり目を意識しておくことも、「ぎっくり腰」ならないための「予防」になるかもしれません。

もしもギックリ腰になったり周りで腰痛に悩んでいる方がいましたら
是非、藤接骨院 磐田院へお電話下さい。 お待ちしております!!
0538-67-8885


交通事故治療について 藤接骨院 磐田見付院

2017-09-13 [記事URL]

こんばんわ。
最近はすっかり日が暮れるのが早くなりましたね。
今日は、交通事故の治療についてお話します!

藤接骨院では、交通事故治療を得意としています。
治療として一番使うのが、ハイボルテージです。
高電圧パルス療法とも言われ、
効果としては、
①疼痛抑制効果・・・内因性疼痛抑制機構の関与、ゲートコントロール理論など
②血流循環増大効果・・・運動神経を刺激して、骨格筋を収縮させる。
③浮腫の軽減作用・・・陰極刺激は浮腫のある部位からタンパク質を排除し、余分な体液を取り去る。

があります。簡単にいうと、神経の興奮を抑え、痛みを取り、筋肉を柔らかくします!!
電圧を高めて電気刺激のパルス幅を短くすることで、皮膚の電気抵抗を少なくして、従来の電気刺激では不可能な
深部への通電が可能です。

電気が苦手という方でも、無理なく調節しながら電気をいれます。
どうしても無理な方には他の方法で痛みを取ることもできるので
ぜひ一度ご相談くださいね!!

交通事故むちうち専門治療院
藤接骨院 磐田見付院
0538-67-8886


骨盤矯正 ポッコリおなか ウエスト 藤接骨院 磐田見付院

2017-09-13 [記事URL]

骨盤の歪みが正されることで内臓を正しい位置で支えることができるようになるため
内臓の垂れ下がりを予防することができます。
これまで内臓の垂れ下がりが原因で
お腹がポッコリとしていたという人は下腹ぽっこりが解消されます。

内臓が垂れ下がっていたことで腸の働きが悪かった人の場合
便秘が改善されるという効果がでてくることもあります。
内臓の位置が正常になることで
腸が圧迫されていた状態が解消されるため、便秘も自然と改善されていきます。

骨盤の歪みが正されると上半身を支える力も回復しますので
姿勢が良くなるという効果もあり、猫背などが解消するとも言われています。

さらに、ウエスト周りで滞りがちになってしまっていたリンパの流れや
血行不良なども改善されていきますので、足のむくみが改善し
足先などで起こりやすかった冷えが解消されるという効果もあります。

足に溜まってしまいやすい老廃物などがリンパの流れが正常になることで排出されやすくなりますので、足痩せ効果も期待することができますし、女性特有の症状である生理痛などについても改善が期待できます。
 生理不順や不妊で悩んでいた人が、骨盤の歪みが解消されることで生理のリズムが整ったり、不妊が解消されて妊娠することができたという人も中にはいるそうです。骨盤ダイエットには、単純にやせるだけではなく、女性にとってさまざまな効果があります。

骨盤でお困りの方や気になった方はご連絡ください!!


お尻が2週間で9cmも痩せる骨盤らくらくウォーキング 磐田見付院

2017-09-13 [記事URL]

普段運動をしない女性や、産後骨盤が開いてしまって体型が変わってしまったと悩んでいる方は少なくありません。
これは加齢や産後に起こりやすい骨盤の開きにより、下半身に余分な脂肪がたまってしまう事で腰回りが太ってしまう状態を指します。
骨盤の開きは主に姿勢が正しくない事で起こってしまう事が多く、特に年配の方は運動量が若いころに比べると低下してしまう事や、筋肉量が落ちてしまう事で体を支えることが出来なくなり、猫背が起こりやすくなってしまう事も原因だと言われていますので、とにかく骨盤の開きをなくせば良いというわけではなく、まずは姿勢を正しく矯正する事から始めることが必要になります。

そこで注目されているのがお尻や姿勢を正すことが出来る骨盤らくらくウォーキングです。
このウォーキングは一般的に行われているウォーキングよりも、骨盤を立てるイメージをしながら行う必要があります。
トレーニングをする場合鍛えたい部位を意識しながら運動をすると、普段よりもその部位が集中的に鍛えることが出来るようになりますので、運動時だけではなく、通勤や買い物をする際にも自分の歩き方を意識したり、時々鏡で姿勢が正しくなっているかチェックしながら運動をすると自然に正しくウォーキングを行う事が出来ます。
骨盤らくらくウォーキングを行う場合、歩き始める前に重点的に体を伸ばすストレッチを行っておくと、程よく体も温まり筋肉も柔らかい状態になりますのでより高い美容効果を得られやすくなります。
ストレッチ、ウォーキング、ストレッチの運動を毎日続けると約2週間程でお尻周りが9cmほど痩せたという女性も少なくありません。
正しいウォーキングの方法がわからないという方は、まず歩く際に重力に抗して真っすぐ、カラダの中心に1本線が通っていると意識しながら歩くと、体が意識的に上に上に伸びながら歩くことが出来るので、自然が姿勢がまっすぐになり骨盤を引き締める効果があります。
より高い骨盤を引き締め効果を期待したい方は、歩く際にお尻を締めながら歩くとより効果的です。
意識しながら引き締めるのは難しいと感じる方は、市販されている骨盤ベルトなどを下に締めておく事で、無理なく骨盤を正しい位置に起きながらウォーキングを行う事が出来ておすすめです。
自分のペースに合わせて無理をせずに続けていくことが、骨盤を引き締めて美しい体型を手に入れるための最大の近道だといわれています。


~季節の変わり目~  磐田市 藤接骨院

2017-09-11 [記事URL]

ある時突発的に激痛が走るという「ぎっくり腰」。
ひとことで言うなら、凝り固まった腰の筋肉や軟部組織などに急激に負荷がかかることで引き起こされるものですね。
寒いときに起こりがちのように感じますが、この「ぎっくり腰」、季節や温度などとかなり密接に関係しているようなのです。
「季節の変わり目」に「ぎっくり腰」になりやすい。
なぜ季節の変わり目」に発症することが多いのでしょうか?寒暖差があると体が対応しにくくなる冬から春に変わる頃などは、暖かくなってくるのでとても活動しやすくなりますよね。
しかし昨今のこの季節の変わり目には、小春日和があったかと思うと翌日は真冬日だったり、次の日は汗ばむ陽気だったりと、定まらない気候に洋服で対応しても体がついていけないことが多いものなのです。
「真冬」の時期にはいつも寒いですから、しっかりとそれに対応した衣類を着る、暖房を入れるなどによってあまり体には負担がかからないものなのですが、寒暖差があるときには突然気温が上下することで血流が急激に変化したり、筋肉が凝り固まってしまう。
その状態に「突発的に負荷がかかる」ことで「ぎっくり腰」になってしまうのです。
真冬や真夏のように温度が一定の時には、血流も比較的それに対応していることで、あまり「ぎっくり腰」にはならない、ということですね。一番発症が多いのは「秋口の季節の変わり目」。
寒いときからだんだん暖かくなる時期より「ぎっくり腰」になる人が多いのは、実は「秋口」のころなんだそう。
意外に感じるかもしれませんが、だんだん気温が低くなって寒くなる頃に、寒暖差で血流が不安定になることで腰の筋肉や軟部組織が凝りかたまりやすいようです。
「ぎっくり腰」は寒い時期になるもの、と思いがちですが、こういった季節の変わり目を意識しておくことも、「ぎっくり腰」ならないための「予防」になるかもしれません。

もしもギックリ腰になったり周りで腰痛に悩んでいる方がいましたら
是非、藤接骨院 磐田院 0538-67-8885 お電話下さい。


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電話番号 0538-67-8885
営業時間 平日 10:00~19:00 土曜日 9:00~12:00
定休日 日曜日・祝日・土曜日の午後
最寄駅 JR東海道線磐田駅より車で10分、東名磐田インターより車で7分
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